ペットビジネスを繁盛させる 経営者のためのメールマガジン’18年6月17日号

2018年8月10日 (金)

カテゴリー : 

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「獣医師採用に成功している動物病院が今取り組んでいる事」

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【執筆者:動物病院ユニット 村田悠一】
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皆さま、こんにちは。
ペットビジネスで主に動物病院向けにコンサルティングを
行っている村田です。

本日のメルマガは、獣医師採用を成功されるために取り組むべき事
について端的に紹介させていただきます。
 
獣医師もそうですが、動物看護師、トリマーを雇う時も、
成功のポイントはスタッフをいかに巻き込めるかです。

採用活動とは、定着することが大前提であり、そうでないと、
採用コストは増える一方で、経営的には非効率です。

よくある話ですが、
応募者の面接をする際、院長先生のみで合否の判断を
されていないでしょうか。

もし、そうなのであれば、その場合スタッフさんは
「院長先生が勝手に採用した人だから…。」
と思っているかもしれません。

結果として、それではスタッフの育成・定着はうまくいきません。

なので、スタッフに面接に同席してもらうなど、積極的に
採用に関わってもらってください。そうすると、病院としても
発展していく良いサイクルを作る事ができるのです。
 
では、採用を成功させるために具体的にどういうステップを
取れば良いのかをお伝えします。

1.どんな特徴の人を病院として求めているのかを明確にする

↓↓↓

2.求職者に対して、他の動物病院よりも記憶に残るプロモーションを行う

↓↓↓

3.貴院の病院の考え、方向性に共感してもらえる獣医師との接点を増やす

↓↓↓

4.求職者の目指す方向性と貴院の方向性がマッチする場合は、
 属人的に口説き落とす

ざっくり上記の流れです。

ここまでは皆様、ご存知の内容かと思います。

ちなみに一番重要なことは
「1.どんな特徴の人を病院として求めているのかを明確にする 」
です。

また、獣医師の採用に成功し続けている動物病院は、
「1.どんな特徴の人を病院として求めているのかを明確にする 」
は、当たり前に行なっております。

獣医師の採用に成功し続けている動物病院は
病院の取り組み内容次第で大きく差が開く
「2.求職者に対して、他の動物病院よりも記憶に残るプロモーションを行う 」
に注力しているのが現状です。

だからこそ、獣医師の採用を本気で考えられている
院長先生がおられましたら、早めに行動してください。

まだ間に合います。

今回、獣医師の採用を具体的にどんなことをしたら良いのかを
無料Liveセミナーでお伝えします。』

下記に該当するお悩みがあれば、是非お申し込みください。
家でも視聴できる無料Liveセミナーなので、損はないはずです。

「獣医師を取りたいがなかなか取れない…」
「最近の獣医師の先生が何を重要視しているのかわからない…」
「求人票だけでは応募が来ない…」
「どういった情報を提供すれば良いのかわからない…」

診療終わりでも視聴できる時間帯にしておりますので
是非興味のある方はクリックしてください。
https://www.funai-animal.com/seminar/

最後になりますが、
皆様の病院のますますのご発展をお祈り申し上げます。


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